iPhone6Lの発売日は年末?5sの2680mAh電池に交換は危険?

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毎年秋になるとiPhoneの新しいモデルが発売。
2014年度となった今年は、昨年のiPhone5sに引き続き、
iPhone6が発売されると言われています。

すでに発売前であるにも関わらず、
製品の部品の写真がリークされていたり、
完成予想図を公開するサイトまで出てきています。

リーク情報によると、今回のiPhoneは
画面が大きくなり、4.7インチと5.5インチが発売されるそうです。

で、4.7インチモデルをiPhone6、
5.5インチモデルをiPhone6Lと命名するのではないか?というが
現在の有力説。

そして気になる発売日ですが、
6は9月下旬に発売され、6Lは最短でも10月以降になってしまう可能性があるとのこと。

実は発売前から大画面のiPhone6を購入したいと考えていたのですが、
最短でも9月下旬、大画面の6Lは10月以降になるとすると
今使っている5sの電池交換がしたくなってきました。

ここ2ヶ月ぐらい手持ちの5sの電池の持ちが悪くなってきたのを感じていたので。

そこでiPhone5sの電池交換方法について調べてみました。

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iPhone5sの互換バッテリーには様々な種類があり、
純正品と謳われている商品もインターネットでは普通に販売をされています。

今回調べてみたところ、アップルが自社の部品を外部に販売することはないため、
純正品と書いてあっても互換品である可能性が高いことがわかりました。

また一部の商品の中には標準のバッテリーよりも大容量であることをPRした商品もありますが、
これはラベルを貼り替えて、中身は一緒なのに大容量モデルとして販売をしている商品が混ざっていることがわかりました。

5s対応のバッテリーには2680mAhという標準の1560mAhよりも大容量のモデルが販売されているのですが、
これが中身は1560mAhのバッテリーにラベルを巻いただけのインチキ商品であることが判明。

現在でも海外のオークションやショップなどでは販売が継続されていて、
注意が必要です。

次期モデルのiPhone6ではさらなる大容量化はもちろんのこと、
効率的な電源管理がされると言われていて、
今までよりもさらにロングバッテリーになると予想されます。

通話以外にもアプリや調べ物などで活用することが多いiPhone。
iPhone6の発売が楽しみですね。

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