リゾートウエディングのオフシーズンはいつ?安くするコツやテクニック

リゾートウェディング お祝い

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この記事の所要時間: 219

人生の節目になるウエディングを本当に祝ってくれる方達に囲まれて

国内外のリゾートウエディングを挙げると心により深く残る事でしょう。

 

国内でと考えるならば、軽井沢や箱根、沖縄、北海道等があります。

 

リソートの小さな教会で挙式し、その後近くのレストランを貸し切りにして

披露宴をすると本当に祝福してくれる人達に囲まれながら格式張らずに

ゆったりとしたウエディングができると思います。

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教会を選ぶとともに、近くにレストランを探しておき

披露宴を兼ねたお食事会にすれば費用もリーズナブルに出来るでしょう。

 

ただし列席者が遠方より来る場合は交通費や宿泊代にご祝儀までとなると・・・。

 

交通費や宿泊代の半分ぐらいは自分達で負担する事も考えなくてはなりません。

 

実際、半分ぐらい負担する事が多いようです。その場合も飛行機なら早めに予約する、

格安航空券を探すなどで対応できます。

 

オフシーズン場所や会場によって異なりますが、

仏滅を選んだり祝日前日の夜にはじめたり室内でのみであれば真夏に行うのも良いかもしれません。

 

 

一方、海外でリゾートウエディングはハワイ、グァム、ヨーロッパ等が代表的な所でしょう。

 

一般的に高いと思われがちですが、国内の挙式よりリーズナブルに済む場合もあります。

 

新婚旅行を兼ねていることも多く帰国後のお披露目パーティーをしても会費制の事が多いのがその理由です。

 

海外でのリゾートウエディングを安くする一つの方法は格安の挙式パックを利用する事。

 

この挙式パックは旅行会社や衣装屋などで提供しているパックです。

 

頻繁に旅行会社等をチェックし見つける事が出来れば

それだけで海外ウエディングを挙げることが出来ます。

 

海外となれば列席者は少数に限られてくるでしょう。

 

列席者にはご祝儀を丁寧に辞退して旅費を少しでも削らせて貰えれば更に安くすます事もできます。

 

そして新婦には重要なウエディングドレスですが、

もし日本に帰ってから披露パーティーを開こうと考えているなら

ドレスはレンタルより中古でも購入した方が費用は抑えられると思います。

 

海外のオフシーズンですが一般の人が海外に行く年末年始やGWや夏休み等を避ける

旅費等はかなり抑えられるでしょう。

 

 

どちらにも言える事ですが、リゾートウエディングでは持ち込めるものは徹底して持ち込み費用を安くする、

小物などはできる限り自分で作る、飛行機や宿泊を自分で手配する等自分達で出来ることも沢山あります。

 

二人でよく相談をしながら造り上げるリゾートウエディングきっと素敵な物になるでしょう。

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