吉野家のけんちん汁に入ってる具は何?自宅で作れる?

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■牛丼のお供

なんか今日はガッツリ食べたいな~、そんな日、ありますよね。

 

しかも、炭水化物…米が食べたい!

 

そんなときは…やっぱり牛丼ですかね~(笑)。

 

牛丼屋さんもいっぱいありますが、「さすがにひとりで入店して食べるのは…」

と気が引ける女性のために(なのか?)、どのお店も「テイクアウト」を用意しているのが

嬉しいところですよね。

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まあもちろん、「全然気になりません」という方は女性であろうと男性であろうと

どうぞがっつりお店で出来立てを食べてください!

 

私も食べます!(笑)

 

しかしそんなガッツリ牛丼、というとき、「もう一品ほしいな」と思う方もいらっしゃると思います。

 

卵とか、お新香とか、そういうのもほしいですが、汁物があると満足感も増して、嬉しいですよね。

 

 

■汁物と言えばけんちん汁

そんな汁物として浮かぶのは何でしょう。

 

お味噌汁? 豚汁? それも嬉しいですが、「けんちん汁」はどうでしょう。

 

特にめったに自炊をしない方であれば、こういう外食のタイミングで

けんちん汁が飲めるのは嬉しいですよね。

 

また、けんちん汁で不足する野菜をとる、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

例えば、牛丼の吉野家のけんちん汁ですと、見た目にも具材がたっぷり入っていて、

値段は130円と、豚汁よりも30円お安くなっています。

 

もちろんテイクアウトもできます。

 

こってりした牛丼とさっぱりした味のけんちん汁の組み合わせが好き、

という吉野家ファンも多いかもしれませんね。

 

 

■吉野家のけんちん汁の中身

さっそく、吉野家のけんちん汁にはどんな具材が入っているのか調べてみました。

 

そもそも「けんちん汁」は、「建長寺」というお寺で生まれた「精進料理」ですので、

お肉をふんだんに使う豚汁などに比べて、野菜を中心にしたさっぱりとした料理に仕上がっています。

 

吉野家のけんちん汁もやはり野菜が中心で、大きめにカットされた大根、

ニンジンやごぼうの他、こんにゃくと油揚げが入っているようです。

 

吉野家でなら、けんちん汁は通常メニューのひとつなので、いつでも飲むことができます。

 

牛丼でお肉を、けんちん汁で野菜をとって、バランスよくガッツリといきたいところですね~!

 

【夜食三昧】吉野家の牛丼(おいしい食べ方)

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